年上のセフレ

俺は恥ずかしくて顔を真っ赤にさせた。 そこで俺が男性無料出会いだということはセフレにバレてしまった。 セフレは優しく俺のチンコを掴んでオマンコへ入れてくれた。 グニュンと滑るようにチンコはオマンコに吸い込まれていった。 俺はコンドームなしでセフレのオマンコにチンコを入れた。 俺はヤバイかも知れないと思い 「コンドームを付けてないけど大丈夫かな?」とセフレに聞いた。 するとセフレは「あなたがわたしの膣の中で精液を出しても何の問題もないわ、もしもわたしが妊娠をしてしまったらあなたのお父さんの子供を妊娠したと言えばいいだけのことだもの」と俺に言った。 この女は凄い女だなと俺は思った。 けれど、俺はそのとき父親への罪悪感ではなく、生でセックスが出来る安心感に充たされていた。 セフレのオマンコの中にチンコを入れたまま、俺はアダルトビデオで見た感じで腰を振った。 俺はもうダメだと思った。 セフレの顔を見つめながら俺はイッてしまった。 もちろん中だし。 アダルトビデオの男優のようにタイミングよく射精寸前でチンコをオマンコから抜き取ることなんて出来なかった。 ドクドクドクとセフレの子宮に向かって発射された俺の精液。 俺はセフレにディープキスをした。 こんなにもエロくて優しくてカワイイ女と再婚をした父親に俺は感謝をした。

ホテトルのアルバイト

一人暮らししていたときの貯金のおかげもあって、
私は33歳の時に結婚することが出来ました。
結婚してから2年が経って、
もう新婚ではないけれどセックスのほうは週3回のペースを旦那は
守って律儀にこなしてくれます。何一つ不自由はありませんでした。

そんなある日、大学時代の友人のつかさが訪れてきました。
会話は当たり障りの無いお互いの日常生活から始まりました。その会話の中で
つかさは私に日常に退屈していないか尋ねてきました。
確かに不自由はないけれど私は退屈していました。

つかさは私にアルバイトを勧めてきました。
人妻熟女のホテトルの仕事でした。話を聞いたときは嫌悪感でいっぱい
でしたが、好奇心がまさりそのアルバイトをすることにしました。

最初のお客さんの話をします。男は30歳で筋肉質のいい体をしていました。
タバコのヤニの臭いのする口で私にキスをしました。旦那とは
違うその感触に私のあそこはぬれてきました。
男は固くなったものを私の胸にグリグリと押し付けます。
気持ちよくなっていた私は男のものを手でしごいたあと、
私の中に入れようとしました。そのとき男のものは
硬直し、白濁した液体が私の胸に飛び散りました。
男はその日はもうそれ以上求めてきませんでした。

今でも、誘われるとその人妻熟女のホテトルのアルバイトをしています。

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