ホテトルのアルバイト
一人暮らししていたときの貯金のおかげもあって、
私は33歳の時に結婚することが出来ました。
結婚してから2年が経って、
もう新婚ではないけれどセックスのほうは週3回のペースを旦那は
守って律儀にこなしてくれます。何一つ不自由はありませんでした。
そんなある日、大学時代の友人のつかさが訪れてきました。
会話は当たり障りの無いお互いの日常生活から始まりました。その会話の中で
つかさは私に日常に退屈していないか尋ねてきました。
確かに不自由はないけれど私は退屈していました。
つかさは私にアルバイトを勧めてきました。
人妻熟女のホテトルの仕事でした。話を聞いたときは嫌悪感でいっぱい
でしたが、好奇心がまさりそのアルバイトをすることにしました。
最初のお客さんの話をします。男は30歳で筋肉質のいい体をしていました。
タバコのヤニの臭いのする口で私にキスをしました。旦那とは
違うその感触に私のあそこはぬれてきました。
男は固くなったものを私の胸にグリグリと押し付けます。
気持ちよくなっていた私は男のものを手でしごいたあと、
私の中に入れようとしました。そのとき男のものは
硬直し、白濁した液体が私の胸に飛び散りました。
男はその日はもうそれ以上求めてきませんでした。
今でも、誘われるとその人妻熟女のホテトルのアルバイトをしています。
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