年上のセフレ

俺は恥ずかしくて顔を真っ赤にさせた。 そこで俺が男性無料出会いだということはセフレにバレてしまった。 セフレは優しく俺のチンコを掴んでオマンコへ入れてくれた。 グニュンと滑るようにチンコはオマンコに吸い込まれていった。 俺はコンドームなしでセフレのオマンコにチンコを入れた。 俺はヤバイかも知れないと思い 「コンドームを付けてないけど大丈夫かな?」とセフレに聞いた。 するとセフレは「あなたがわたしの膣の中で精液を出しても何の問題もないわ、もしもわたしが妊娠をしてしまったらあなたのお父さんの子供を妊娠したと言えばいいだけのことだもの」と俺に言った。 この女は凄い女だなと俺は思った。 けれど、俺はそのとき父親への罪悪感ではなく、生でセックスが出来る安心感に充たされていた。 セフレのオマンコの中にチンコを入れたまま、俺はアダルトビデオで見た感じで腰を振った。 俺はもうダメだと思った。 セフレの顔を見つめながら俺はイッてしまった。 もちろん中だし。 アダルトビデオの男優のようにタイミングよく射精寸前でチンコをオマンコから抜き取ることなんて出来なかった。 ドクドクドクとセフレの子宮に向かって発射された俺の精液。 俺はセフレにディープキスをした。 こんなにもエロくて優しくてカワイイ女と再婚をした父親に俺は感謝をした。